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AOI STAKES 2026

2026年 G3 葵ステークス

過 去 1 0 年 デ ー タ 分 析 予 想
2026年5月30日 京都 芝1200m 別定 G3

本紙見解

京都芝1200mで施行される3歳スプリント重賞。過去10年で三連単10万円超が5回、100万円超が2回という極度に荒れる傾向を持つレースで、大穴1着馬の共通点は「牝馬軽量×マーガレットS/雪うさぎ賞/橘S出走後」というデータパターンが明確に存在する。さらに過去8年の葵Sでは「2〜3月生まれの牝馬」が8年連続で連対する驚異のバイアスを記録しており、今年の出走牝馬で該当するのはアンジュプロミス(3/27)・デアヴェローチェ(2/10)・ショウナンカリス(2/9)・ガラベイヤ(2/10)・ファムマルキーズ(3/12)・シラヌイ(3/12)らとなる。

今年の出走メンバーはタガノアラリア・ヒシアイラ・メランコリニスタ・アンジュプロミスら逃げ・先行候補が4頭以上集結し、前半3F33秒台前半の前傾ラップが濃厚。本紙はファルコンS(G3)2着+函館2歳S(G3)勝ちの重賞2連対実績を持ち、父ファインニードルが葵S歴代1着馬種牡馬リストに明記されているエイシンディードを本命とする。対抗は橘S(L)勝ち馬タガノアラリア、単穴は葵S最強ローテのマーガレットS(L)勝ち馬タマモイカロス、連下は2-3月生まれ牝馬データ該当のフィリーズR(GII)4着馬デアヴェローチェ、穴馬は過去10年の大穴1着パターンと2-3月生まれ牝馬データに二重該当するアンジュプロミスを☆として推奨する。

印馬期待値ランキング(全印プラス) 1位 ☆ アンジュプロミス 1.16 2位 △ デアヴェローチェ 0.92 3位 ▲ タマモイカロス 0.71 4位 ◎ エイシンディード 0.57 5位 ○ タガノアラリア 0.49
スロー
10%
ミドル
30%
ハイ
60%

本命 ◎

本 命
エイシンディード期待値 0.57
牡3 / 川又賢治 / 栗東大久保 / 父ファインニードル × 母父キングカメハメハ
函館2歳S(G3)勝ちファルコンS(G3)2着葵S歴代1着馬種牡馬1200m実績
能力クラス群とコース馬場群の二重優位で出走馬内1位の評価。前走ファルコンS(G3)を2-2先行から上り34.1でまとめて2着、前々走デイリー杯2歳S(GII)4着、その前は函館2歳S(G3)を1-1ハイペース逃げ切りで1:08.4の好時計勝ち。重賞3戦連続掲示板の絶対水準と1200m勝ち実績は出走馬で随一。父ファインニードルは高松宮記念とスプリンターズSの短距離G1完全制覇馬で、過去10年葵S歴代1着馬の種牡馬リストに明記されている血統。これは2024年葵S勝ち馬ピューロマジックと同種牡馬であり、京都1200mへの種牡馬適性の証明となる。距離短縮(-200m)プラス、ファルコンS→葵Sの約2ヶ月間隔は理想的な叩き2戦目の好仕上がり期。母父キングカメハメハのスタミナでハイペース耐性も高く、函館2歳Sでもハイペースから押し切った経験あり。 ⚠ 騎手川又賢治は葵S未経験で、想定2番人気6.2倍の市場評価は能力評価とほぼ整合するため複勝期待値は0.57と高くない。複数の先行馬が前半から競り合った場合の消耗リスクは想定しておく必要がある。

推奨馬

対 抗
タガノアラリア期待値 0.49
牡3 / 鮫島駿 / 栗東西園翔 / 父ミスターメロディ × 母父ディープインパクト
橘S(L)勝ち函館2歳S(G3) 4着葵S最強ローテ1200m経験あり
能力クラス群で◎エイシンディードに次ぐ第2位。前走橘S(L)を上り33.2の最速決め手で逃げ切り勝ち、過去10年葵Sで橘S組は2-6-1-26・複勝率25.7%と中心ローテに該当する。ファルコンS(G3)4着では上り33.1のメンバー最速級を記録、決め手の絶対水準は出走馬上位。父ミスターメロディは高松宮記念勝ち馬でスプリンター血統。1200m経験は函館2歳S(G3)4着の1度のみで4-5から上り34.3と決して内容は優秀ではなく、◎エイシンディードが同レース1着で1:08.4勝ちと比較すれば1200mの絶対水準では一段下回る。距離短縮(-200m)プラスはあるが、未経験に近い京都1200m適性が対抗止まりの理由。 ⚠ 騎手鮫島駿は葵S過去0-0-0-6で複勝率ゼロ、想定1番人気5.5倍は妙味薄。複数の逃げ候補との競り合いでテンの位置取りが想定通りいかない場合の崩れリスクがある。
単 穴
タマモイカロス期待値 0.71
牡3 / 高杉吏麒 / 栗東藤岡健 / 父デクラレーションオブウォー × 母父ダンスインザダーク
マーガレットS(L)勝ち福島2歳S(OP)勝ち葵S最強ローテ差し展開有利
能力クラス群と展開適合群の二重優位で印馬期待値3位。前々走マーガレットS(L)を上り33.3の決め手で7-7差し切り勝ち、過去10年葵SでマーガレットS組は3-1-2-6・複勝率50%と歴代最強ローテに該当する。前走ファルコンS(G3)6着は8番手から伸び切れず一見凡走に見えるが、上り33.9はメンバー上位水準で展開がハマらなかっただけと判断できる。福島2歳S(OP)勝ち、中京2歳S(G3)4着の重賞経験も豊富。馬体526kg級の大型馬で差し脚質、ハイペース60%確定の今回展開でVゾーン後方50-70%パーセンタイルから差し届くシナリオが描ける。距離短縮(-200m)プラス、想定4番人気9.8倍は過小評価で複勝期待値0.71は印馬3位。 ⚠ 騎手高杉吏麒は葵S未経験で京都1200mのコース騎乗実績に乏しい。前走ファルコンS凡走後の立て直しの仕上がりは要確認。
連 下
デアヴェローチェ期待値 0.92
牝3 / 北村友一 / 栗東上村 / 父マテラスカイ × 母父ミッキーアイル
2月10日生 牝馬データ該当フィリーズR(GII)4着前走1勝C阪神1200勝ち差し脚質
能力クラス群と展開適合群+過去8年連対率100%の生月データによる三重優位で印馬期待値2位。2月10日生まれの牝馬は過去8年葵Sで「2〜3月生まれの牝馬が連対率100%」のバイアスに完全合致する希少データ該当馬。前走3歳1勝C(阪神1200稍)を上り33.6で6-7から差し切り勝ち、フィリーズR(GII)4着では上り34.7の決め手を披露、エルフィンS(L)5着でも上り34.9と1600m級でも対応力を見せた重賞経験豊富な差し馬。ハイペース60%確定の今回展開で1200m差し脚質は最高適合。関西栗東上村厩舎で関東馬補正なし、想定8番人気13.1倍は過小評価で複勝期待値0.92は印馬2位。 ⚠ 父マテラスカイはダート短距離型で芝1200m G3舞台での絶対水準は未知数。1勝C勝ち+GII 4着の組み合わせから能力評価は印馬下位より明確に高いが、重賞勝ち実績はまだなし。
穴 馬
アンジュプロミス期待値 1.16
牝3 / 古川奈穂 / 栗東矢作 / 父ドレフォン × 母父スズカマンボ
3月27日生 牝馬データ該当あざみ賞(1勝C)勝ち牝馬軽量55kg関西矢作厩舎逃げ脚質
妙味群(overlay_ratio 1.78)・展開適合群・過去8年連対率100%の生月データによる三重優位で印馬期待値1位。3月27日生まれの牝馬は過去8年葵Sで「2〜3月生まれの牝馬が連対率100%」のバイアスに完全合致。さらに過去10年葵Sの大穴1着パターン「牝馬軽量55kg×関西栗東×逃げ・先行脚質」にも完全合致しており、25年アブキールベイ(15人気1着)・21年レイハリア(13人気1着)・18年ゴールドクイーン(9人気1着)と共通するスイートスポット。前走あざみ賞(1勝C)を上り34.8で逃げ切り勝ち、福島1200未勝利・小倉1200の連勝でスプリント適性を確立。矢作厩舎の戦術力に加え、騎手古川奈穂は葵S 1-0-0-2の好相性データあり。想定12番人気27.9倍は明確な過小評価で、複勝期待値1.16は出走馬全体で最大級。 ⚠ 1勝C勝ちのみで重賞・OP経験がゼロのため、G3舞台での絶対水準は未知数。複数の逃げ候補との競り合いで単独逃げ確保ができるかが鍵となる。

コンボ分析・クロス分析

各馬の上位2因子群と妙味枠を組み合わせて評価する複合分析。今年は「2〜3月生まれの牝馬」過去8年連対率100%データを評価軸に加え、生月該当馬への加点を反映した最終評価としている。
コンボ(能力クラス群 × コース馬場群)
エイシンディードは能力クラス群で出走馬内1位、コース馬場群でも1位の二重優位。函館2歳S(G3)勝ち+ファルコンS(G3)2着の重賞2連対と、父ファインニードルが葵S歴代1着馬種牡馬リストに明記される血統の組み合わせ。1200m勝ち実績ありの絶対水準は出走馬で随一。
コンボ(能力クラス群 × 騎手厩舎群)
タガノアラリアは能力クラス群2位とコース馬場群上位の複合優位。橘S(L)勝ち+函館2歳S(G3)4着の重賞2回上位、父ミスターメロディの高松宮王者血統。1200m経験はあるが過去の実績では4着止まりで、能力評価は確実に上位2頭に入る一方で1200m絶対水準は◎より一段下と判断。
コンボ(能力クラス群 × 展開適合群)
タマモイカロスは能力クラス群でマーガレットS(L)勝ち・福島2歳S(OP)勝ちで上位、展開適合群ではハイペース確定で差し有利と合致する二重優位。前走ファルコンS凡走で人気が落ちている分、相対的な妙味(overlay_ratio 1.42)も加わる。
コンボ(生月データ × 能力クラス群)
デアヴェローチェは2月10日生まれで「2〜3月生まれ牝馬」過去8年連対率100%データに該当、加えてフィリーズR(GII)4着・エルフィンS(L)5着の重賞L級経験を持ち、能力クラス群で印馬中位に位置する。さらに前走1勝C阪神1200稍で上り33.6の決め手を見せた差し脚質はハイペース展開で最高適合。
コンボ(生月データ × 妙味群)
アンジュプロミスは3月27日生まれで生月データ該当に加え、overlay_ratio 1.78で出走馬内最大級の過小評価。さらに「牝馬軽量×関西栗東×逃げ脚質」の大穴1着パターン完全一致、矢作厩舎×古川奈穂の好相性データ、ハイペース60%予測で単独逃げ確保の可能性と、4軸の優位性が重なる希少な妙味馬。
クロス分析(全6因子群+生月データ・期待値含む)
能力クラス群の絶対水準は◎エイシンディード>○タガノアラリア>▲タマモイカロス>△デアヴェローチェの順。展開適合群ではハイペース60%確定で差し脚質の▲・△・☆が優位。生月データは△デアヴェローチェ(2月)と☆アンジュプロミス(3月)が該当し、過去8年連対率100%の強力バイアスに合致する。妙味群は☆>△>▲>◎の順で、◎エイシンディードが市場でフル評価される一方、☆と△の2頭が大幅な過小評価。買い目では◎を軸に保ちつつ、相手の中核に☆と△を据えて妙味を取りに行く構成が合理的。

過去10年データ

人気別成績
人気着別度数勝率複勝率
1人気2-1-1-620.0%40.0%
2人気1-2-1-610.0%40.0%
3人気0-0-0-100.0%0.0%
4人気2-1-0-720.0%30.0%
6人気0-2-2-60.0%40.0%
8人気2-0-1-720.0%30.0%
9人気2-0-0-820.0%20.0%
13人気0-2-0-60.0%25.0%
15人気1-0-0-614.3%14.3%
牝馬の生まれ月別成績(過去8年)
生月着別度数勝率複勝率
1月生0-0-0-60.0%0.0%
2月生3-0-1-825.0%33.3%
3月生3-2-0-921.4%35.7%
4月生0-1-3-180.0%18.2%
5月生0-1-0-40.0%20.0%
脚質別成績
脚質着別度数勝率複勝率
逃げ5-3-0-250.0%80.0%
先行2-3-4-246.1%27.3%
中団3-4-4-544.6%16.9%
後方0-1-1-440.0%4.3%
上3F1位2-2-0-915.4%30.8%
上3F2位1-2-1-88.3%33.3%
前走クラス別成績
前走クラス着別度数勝率複勝率
1勝1-2-2-382.3%11.6%
OP(非L)2-3-3-236.5%25.8%
OP(L)3-4-2-2110.0%30.0%
G31-2-1-194.3%17.4%
G22-0-0-820.0%20.0%
G11-0-1-127.1%14.3%
前走レース別成績
前走着別度数勝率複勝率
マーガレットS3-1-2-625.0%50.0%
橘S2-6-1-265.7%25.7%
ファルコンS1-1-1-175.0%15.0%
桜花賞1-0-1-108.3%16.7%
雪うさぎ賞1-0-0-420.0%20.0%
Fレビュー1-0-0-516.7%16.7%
性別・東西別成績
区分着別度数勝率複勝率
牡・セ2-6-6-682.4%17.1%
8-5-3-5611.1%22.2%
関東馬1-1-3-382.3%11.6%
関西馬9-10-6-848.3%22.9%
枠番別成績
着別度数勝率複勝率
1枠1-2-2-125.9%29.4%
2枠2-2-0-1311.8%23.5%
3枠3-0-3-1216.7%33.3%
4枠1-0-1-165.6%11.1%
6枠1-1-2-165.0%20.0%
7枠1-3-1-174.5%22.7%
キャリア別成績
キャリア着別度数勝率複勝率
4戦1-1-0-194.8%9.5%
5戦2-1-2-188.7%21.7%
6戦4-4-2-1714.8%37.0%
7戦2-3-2-266.1%21.2%
8戦1-1-1-155.6%16.7%

キーファクター3点

2〜3月生まれの牝馬が過去8年連対率100%
2月生まれ 3-0-1-8 複勝率33.3% 3月生まれ 3-2-0-9 複勝率35.7% 8年連続連対の鉄板バイアス
過去8年葵Sで「2〜3月生まれの牝馬」は連対率100%という驚異の鉄板バイアスを記録。一方で1月生まれは0-0-0-6で複勝率0%、4月生まれは複勝率18.2%、5月生まれは複勝率20%とくっきりした生月別の有意差が出ている。今年の出走牝馬で2〜3月生まれ該当馬はアンジュプロミス(3/27)・デアヴェローチェ(2/10)・ショウナンカリス(2/9)・ガラベイヤ(2/10)・ファムマルキーズ(3/12)・シラヌイ(3/12)らで、本紙印馬では△デアヴェローチェ・☆アンジュプロミスの2頭が該当する。
マーガレットS(L)組と橘S(L)組が歴代成績圧倒
マーガレットS組3-1-2-6 複勝率50% 橘S組2-6-1-26 複勝率25.7%
過去10年葵Sで前走マーガレットS(L)組は3-1-2-6・複勝率50%、橘S(L)組は2-6-1-26・複勝率25.7%と、この2レース出身馬が中心戦線を形成。前走OP(L)組全体でも3-4-2-21・複勝率30%と前走別で最高の成績。本紙印馬では◎エイシンディード(ファルコンS2着)、○タガノアラリア(橘S勝ち)、▲タマモイカロス(マーガレットS勝ち)の3頭がOP(L)・G3クラスの前走経験を持つ強力な布陣。
大穴1着馬は牝馬軽量×関西栗東×逃げ・先行のパターン
過去10年三連単10万円超 5回 100万円超 2回
葵Sは過去10年で三連単10万円超が5回、100万円超が2回の極度に荒れる重賞。25年アブキールベイ(15人気1着・牝馬55kg・関西栗東)、21年レイハリア(13人気1着・牝馬54kg)、18年ゴールドクイーン(9人気1着・牝馬54kg・関西栗東)と大穴1着パターンが明確に存在する。本紙☆アンジュプロミス(牝馬55kg×関西矢作×逃げ脚質×3月生)はこのパターンと生月データに二重該当し、想定12番人気27.9倍は明確な過小評価。

買い目

推 奨 5 頭
本 命エイシンディード
対 抗タガノアラリア
単 穴タマモイカロス
連 下デアヴェローチェ
穴 馬アンジュプロミス
ワイド
      
三連複
     
三連単
本線    妙味  
本紙◎エイシンディードは能力クラス群とコース馬場群で出走馬内1位の鉄板評価だが、想定2番人気6.2倍は市場で十分評価され複勝期待値0.57とプラス幅は限定的。一方☆アンジュプロミス(期待値1.16)と△デアヴェローチェ(期待値0.92)はともに「2〜3月生まれの牝馬」過去8年連対率100%データに該当する希少妙味馬。馬券構成は◎を軸として固定しつつ、相手の中核に☆と△の2頭を据えた組合せで妙味を最大化する戦略。ワイドは◎-☆と◎-△を本線、三連複は◎-△-☆を本線中の本線とし、◎-▲-☆・◎-▲-△で押さえる。三連単は◎→☆→△の波乱寄り構成と☆→◎→△の頭固定逆も組み合わせて期待値を取りに行く構成が合理的。

買い目の保険馬(参考情報)

押さえ候補:ショウナンカリス(2/9生・該当・GI/GII好走履歴)、ガラベイヤ(2/10生・該当・中山1200重で上り33.8の差し脚)、ハイヤーマーク(1:07.3の絶対時計)

三連複の流し馬券で3着候補として組み込む選択肢あり。特にショウナンカリスとガラベイヤは「2〜3月生まれの牝馬」データに該当する妙味馬で、本紙印馬5頭+押さえ3頭の合計8頭ボックスでの三連複保険も検討余地あり。

本紙の結論

ハイペース60%予測の中で能力クラス群最上位の◎エイシンディードを軸に据える。函館2歳S勝ち+ファルコンS2着の重賞2連対実績、父ファインニードルが葵S歴代1着馬種牡馬リスト明記、1200m勝ち実績ありの絶対水準は出走馬随一。相手の中核は「2〜3月生まれの牝馬」過去8年連対率100%データに該当する△デアヴェローチェ(期待値0.92)と☆アンジュプロミス(期待値1.16)の2頭。橘S(L)勝ちの○タガノアラリア、マーガレットS(L)勝ちの▲タマモイカロスで主要相手を構成。荒れる傾向と生月バイアスを意識し、◎を軸固定で☆と△を相手中核とした妙味狙いの構成を推奨する。

レース結果・本紙検証

※ レース結果はレース後にこちらに掲載いたします。
本紙の予想印と実際の結果を比較し、的中率・回収率の検証を行います。